地域課題・社会課題に向き合うあなたへ
ファンドレイジング&マーケティングのためのA.I.活用講座

A.I.を相棒に、全6回・2ヶ月で
「届ける力」「集める力」を実装する。

全6回・2ヶ月
A.I.で実装まで
HOME GROUPで伴走
残り --
0期生に申し込む(3分で)

締切: 2026年6月9日 (火) 23:59

Issue

届かない、集まらない、
という静かな苦しさ。

良い事業をしているのに、必要な人に届かない。
資金が安定せず、思いが空回りしていく。
そんな静かな苦しさを、抱えていませんか。

こんな課題を抱えていませんか?

イベント集客は常に苦戦。
いつも知り合いに頼んで、どうにか席を埋めている …
意気込んで始めてみた寄付制度。でも、会員はちっとも増えない …
助成金にはずっと関心がある。
けれども、自分たちに合うものがどれか、どう書けばいいかも分からず、
結局何もできていない …
メルマガもブログも止まったまま。
今月こそ!と意気込んで、気づけばもう3ヶ月 …
¥ ウェブサイト制作の見積もりは安くても数十万。
更新のたびに費用がかかり、古いまま何年も放置 …
良い活動をしているはず。
でもメディアに取り上げられたことはほとんどない …
クラウドファンディングをやってみたい。
でも、成功事例を見るたびに、「うちには無理」と思ってしまう …
A.I.をもっと活用してみたいけど、
ChatGPTに質問する以上のことはなかなかできていない …
助成金、申請したけれど不採択。
どこを改善すればよかったか分からず、
次の一歩が踏み出せない …
これまで感覚と熱量で何とかやってきた事業。
でも、自分しか動かせず、
続ける限界が見え始めている …
About

ファンドレイジング&マーケティング
のためのA.I.活用講座とは

A.I.を相棒に、社会的な事業を必要な人へ届け、
共感と資金を集める力を2ヶ月間で実装する、
ローカル&ソーシャルセクター向けの実践講座です。

issue+designは、社会課題解決のプロジェクトを"つくる"だけの組織ではありません。15年以上にわたり、生み出したプロジェクトを必要な当事者や共感してくれる仲間に"届ける"こと、そして共感とともに資金を提供してくれる個人・企業・財団との出会いを生み、"資金を集める"こと。その両輪を、自分たちの手で実践してきました。

そして今、A.I.という新しい相棒を得たことで、これまで積み上げてきた実践知が、より速く、より広く、より深く活きるようになりました。一人では難しかった調査・設計・制作・運用が、A.I.と共に進めることで、小さな団体でも、本来の届ける力・集める力を発揮できる時代に入っています。

本プログラムは、その実践知をそのまま手渡すものです。ウェブサイト構築、集客、Meta広告、助成金、クラウドファンディング。届け、集めるための実務を、A.I.を相棒にしながら、2ヶ月でやり切ります。

少人数制で、同じ志をもつ仲間と共に学びながら、自社内で「届ける力」「集める力」を実装する。それが、このプログラムです。

3つの特徴

特徴 01

15年の実践知とA.I.の融合

15年以上のソーシャルデザインの実践知に、最先端A.I.活用を組み合わせた、他にない実践プログラム。

特徴 02

2ヶ月間での徹底実践

ウェブ・集客・広告・助成金・クラウドファンディング。事業に必要な6回の講座を、自社の事業に当てて本当に形にしていく。

特徴 03

HOME GROUPで深める
学び合いコミュニティ

参加者を5人1組の「HOME GROUP」に分け、互いの実装を支え合う。Slackコミュニティを通じて、修了後も仲間とつながり続けられる学び場。

Curriculum

A.I.を相棒に、ウェブを起点として
共感者と資金を集める。
全6回・2ヶ月の実践プログラム。

講座1 6/16 (火) 19:30 – 21:00

オリエンテーション

これから2ヶ月間ともに学ぶ仲間との出会いの時間。参加者同士で団体・事業への想いを共有したのち、ChatGPT・ClaudeのA.I.アカウントとMeta広告アカウントの登録までを一気に完了。第2回以降の実践に迷わず飛び込める状態をつくります。

講座の流れ
  • 参加者同士で自己紹介し、各社の事業・課題・期待を共有する
  • プログラムの全体像と、宿題・相談会の進め方を確認する
  • 各A.I.のアカウント登録・推奨設定をその場で完了するChatGPTClaude
  • Meta広告アカウントと支払い方法の登録までその場で完了するMeta
講座2 6/30 (火) 19:30 – 21:00 マーケティング

事業を伝えるウェブサイトを作る

伝えたい想い・届けたい相手の整理から、サイト構成・デザイン・実装、ドメインを紐付けての公開まで。A.I.を相棒に、自社のウェブサイトをご自身の手で形にしていきます。コードを書いた経験のない方でも、A.I.への的確な指示で本格的なサイトを立ち上げられる──その実感を持ち帰る時間です。

講座の流れ
  • 誰に何を伝えるサイトか、ページ構成を企画メモにまとめるClaudeWordまたはGoogle Docs
  • A.I.に指示しながら、ウェブサイトをデザイン・開発するClaude
  • 取得したドメインを紐付けて、ウェブサイトを公開するClaudeNetlify
講座3 7/8 (水) 19:30 – 21:00 マーケティング

ウェブサイトの閲覧者・訪問者を増やす

いくら立派なサイトをつくっても、見つけてもらえなければ届きません。届けたい相手は誰で、どんな言葉で検索しているのかをA.I.と共に深く言語化。SEO・記事コンテンツ・プレスリリースによるオーガニック流入と、リスティング広告による広告流入の両輪を実践で身につけ、「公開したのに誰も来ない」状態を抜け出します。

講座の流れ
  • 届けたい相手の人物像を分析し、検索される言葉を選び出すClaude
  • 検索結果で見つかりやすいよう、タイトル・見出し・サイト構成を整えるClaude
  • 記事・ニュース・プレスリリースを制作し、検索からの流入をつくるClaude Cowork
  • 検索する人に届く広告を、Google広告で出稿するClaudeGoogle広告
講座4 7/22 (水) 19:30 – 21:00 マーケティングファンドレイジング

SNSを活用して、寄付・購入・利用者を増やす

買ってくれる方、寄付してくれる方の心が動く言葉とビジュアルをA.I.と共につくり上げ、Meta広告(Facebook・Instagram上に配信される広告)として実際に出稿。配信結果を見ながら改善する一連の流れまでを体験し、プロモーションも寄付者集めにも応用できる"届ける技術"を、自社の事業を題材に手応えとして持ち帰っていただきます。

講座の流れ
  • 誰に何を届けるか、企画メモにまとめる(寄付・購入・利用者集め)ChatGPTWordまたはGoogle Docs
  • 広告用のキャッチコピー・画像素材を複数パターンつくるChatGPTChatGPT Image
  • 届けたい相手・予算を設定し、Meta広告を出稿するMeta広告
  • 配信結果を分析し、Meta広告を改善するMeta広告
講座5 7/28 (火) 19:30 – 21:00 ファンドレイジング

助成金を獲得する

自社に合う助成金は、調べるほど数が多く、どれに応募すべきか迷ってしまうもの。A.I.を活用して全国の助成金情報を集めた自分専用のデータベースを構築し、合致する案件を効率よく絞り込みます。各助成団体の方針を丁寧に読み解いた上で、A.I.と協働しながら企画書・申請書・プレゼン資料までを仕上げ、採択につながる申請の型を持ち帰っていただきます。

講座の流れ
  • 全国の助成金情報を集めた、自社用のデータベースを制作するChatGPT Deep Research
  • 助成団体の方針・採択事例を読み解き、申請する企画をつくるChatGPT Deep Research
  • 採択につながる申請書を作成するClaudeWordまたはGoogle Docs
  • プレゼンスライドを作成するClaudePowerPointまたはGoogle Slides
講座6 8/5 (水) 19:30 – 21:00 ファンドレイジング

クラウドファンディングを実施する

クラウドファンディングは、立ち上がった瞬間に成否が決まると言われるほど、事前の設計が結果を左右します。READYFOR・CAMPFIRE(国内代表的なクラウドファンディングサービス)等の類似プロジェクトをA.I.と共に分析し、共感を集める構造とリターンを設計。支援したくなるストーリー、プロジェクトページ制作、公開前のプレマーケティングまでを、丁寧に積み上げていきます。

講座の流れ
  • 類似プロジェクトを調査・分析し、共感を集めた勝ちパターンを抽出するChatGPT Deep Research
  • 支援したくなる返礼品(リターン)を調査・分析し、自社用に開発するClaude
  • 共感を呼ぶストーリーで、プロジェクトページを作成するClaude
  • 公開前から熱量を集めるプレマーケティングを設計するClaudeMeta広告
終了後・相談会 8/26 (水) 19:30 – 21:00

相談会(任意参加)

プログラム本編が終わった後も、現場での実装は続きます。各社のその後の進捗をシェアし、新たに直面した課題を講師・仲間と共に乗り越える任意参加の場。「広告の反応が伸びない」「申請書をもう一段磨きたい」──そうした現場の疑問・悩みを持ち寄り、解決の糸口を一緒に探します。

※ プログラムの内容や使用するA.I.ツールは、最新の動向や受講者のニーズに応じて変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。

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この6回で、本気で「届ける・集める」を実装する。
先着30名 / 締切 2026年6月9日(火)
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About us

issue+designとは

社会の課題に、市民の創造力を。
2008年に設立した特定非営利活動法人(略称: issue+design)。
社会課題・地域課題の解決にデザインの力を活用したプロジェクトの企画開発から社会実装まで幅広く手がける。

15
ソーシャルデザインの実践
60+ 件
立ち上げたプロジェクト数
20万部超
『認知症世界の歩き方』累計
20+
グッドデザイン賞ほか
国内外の受賞歴

代表的なプロジェクト

主な受賞歴

issue+designの公式サイトを見る →
Mentors

本プログラムは、講師1名アシスタント講師3名、計4名の運営チームで進めます。
アシスタントは、ファシリテーションのプロから、これから生成A.I.に触れていくメンバーまで——どんな段階の方でも気軽に相談できる存在が、いつもそばにいます。
さらに、issue+design代表が監修としてプログラム全体を支えます。

運営チーム(4名)
森雅貴

森 雅貴 Masataka Mori

プログラム講師 / issue+design ディレクター

サセックス大学(英国)卒。シンクタンク系NPOを経て、2021年よりissue+designディレクター。ファンドレイジングとマーケティングを担当し、近年はA.I.を活用したLP制作・広告運用・業務改善に集中。本講座のカリキュラムは自身の現場実践から組み立てた。

藤田智絵

藤田 智絵 Chie Fujita

アシスタント講師 / issue+design コーディネーター

福岡県生まれ。10年間、福祉現場で管理職として勤務。「SDGs de 地方創生」プロジェクトをきっかけにissue+designに参画し、以降ファシリテーターコミュニティを担当。場づくりと並走のプロとして、各HOME GROUPの学び合いを丁寧に支える。

小島さくら

小島 さくら Sakura Kojima

アシスタント講師 / issue+design デザイナー

デザイナー。issue+designでは広報PRを担当し、生成A.I.を活用したマーケティング業務にも従事しはじめたところ。「学びながら活かす」プロセスを参加者と共有し、つまずきや工夫を等身大の言葉で伝えていく、駆け出しの実装者。

青木優果

青木 優果 Yuka Aoki

アシスタント講師 / issue+design デザイナー

issue+designでは展示やタブロイドの制作を担当。生成A.I.にはまだほとんど触れていない状態から、本講座には参加者と同じ立場で学びに来ている、新たな挑戦の真っ最中。「同じスタートラインに立つ仲間」として、初学者の不安や疑問を最も近い距離で受け止める。

+ 監修
筧裕介

筧 裕介 Yusuke Kakei

プログラム監修 / issue+design 代表

1975年生まれ。博士(工学)。慶應義塾大学大学院 特任教授、東京医科歯科大学大学院 客員教授、多摩美術大学 非常勤講師。1998年博報堂入社、2008年「issue+design」を設立。社会課題解決・地域活性化のためのデザインを牽引する。
主な代表プロジェクトに「できますゼッケン」「親子健康手帳」「高知県佐川町・みんなでつくる総合計画」など。グッドデザイン賞、カンヌライオンズなど国内外で多数受賞。
著書『認知症世界の歩き方』(20万部超)、『持続可能な地域のつくり方』『ソーシャルデザイン実践ガイド』ほか。

Outcomes

A.I.と共に、あなたの事業が、
まだ出会えていない共感者に届き、
共感とともに資金が集まっていく。

あの課題を抱えていた所から、2ヶ月でこんな姿を目指します。

Before
イベント集客が常に苦戦、結局知り合いばかりで埋めている
After

自社の情報発信を見て、イベントに新しい参加者が来てくれる

検索・広告・SNSを組み合わせ、知り合いの輪を超えた新しい参加者と出会える集客の仕組みを目指します。

Before
寄付制度を始めたが、会員がなかなか増えない
After

新しい寄付会員との接点を持ち、徐々に増えていく

寄付者ジャーニーの設計、A.I.によるパーソナライズ・自動化で、出会いから継続までを丁寧に支える仕組みを目指します。

Before
助成金、どれが合うか・どう書けばよいかが分からない
After

自分たちに合う助成金が見え、申請書を仕上げられる

A.I.で公募情報を継続的に把握し、過去事例を踏まえた採択されやすい申請書をまとめられる体制を目指します。

Before
イベントレポートやメルマガが続かず、発信が止まる
After

記事制作ができ、情報発信が止まらず回り続ける

A.I.と一緒なら、イベントレポートもメルマガも下書きから推敲までスピーディに。発信を続ける仕組みを自社内に実装することを目指します。

Before
ウェブサイトの制作費が高く、更新も外注頼みで古いまま
After

自分たちでウェブを作り、更新もできる

A.I.と一緒なら、初期構築から日々の更新まで自社内で。外注費に縛られず、最新の情報を届け続けられる状態を目指します。

Before
取材してほしいが、メディアとのコネがなくプレスリリースも書けない
After

自分たちでプレスリリースを書き、メディアに届く

A.I.と一緒に、ニュース性の見せ方・配信先のリスト化・継続的な情報発信を実装し、メディアと出会える状態を目指します。

Before
CFに挑戦したいが、達成できる気が正直しない
After

共感を呼ぶクラウドファンディングを設計し、最後まで走り切れる

類似事例の分析から、ストーリー設計・リターン開発・プレマーケティングまで、A.I.と一緒に達成までやり切ることを目指します。

Before
ChatGPTに登録したものの、業務でどう使えばいいか分からず放置
After

A.I.を業務に組み込み、自走できる

ChatGPT・Claudeを場面ごとに使い分け、業務フローに組み込めることを目指します。

残り --
課題を、こう変える2ヶ月へ。
先着30名 / 締切 2026年6月9日(火)23:59
0期生に申し込む
Overview

0期生 募集要項

いち早く体験し、共に育ててくれる方を募集中。

開催概要
形式
オンライン (Zoom)
0期生として、原則すべての会へのリアルタイム参加を前提とします。やむを得ない事情がある場合に限り、1回までアーカイブ視聴での参加を認めます。
定員
先着30名(最小催行人数 5名)
定員に達し次第、受付終了。
応募締切時点で最小催行人数の5名を下回った場合は、本講座は不開催とし、お支払い済の受講料は全額返金いたします。
受講環境
PC必須
Windows・Mac問わずPC(ノート・デスクトップ)が必要です。サイト制作・資料作成を行うため、スマートフォン・タブレットのみでの受講は不可です。
受講料以外に必要な費用
A.I.利用料 + 広告費
ChatGPT 有料プラン(Plus / 月額約20米ドル):必須
Claude 有料プラン(Pro / 月額約20米ドル):必須
 ※ 講座2のウェブサイト制作で利用上限に当たる場合は、Claude Max(月額約100米ドル)へのアップグレードもご検討ください
Meta広告 出稿費用:講座4で実出稿のため、最低でも日額500円×7日=計3,500円程度のご準備が必要
スケジュール
締切
2026年6月9日 (火) 23:59
開催期間
2026/6/16 – 8/5
全6回・2ヶ月 / 各回 19:30 – 21:00(90分) / 全6回の講座終了後に任意の相談会あり
  • 講座16/16 (火) 19:30 – 21:00
  • 講座26/30 (火) 19:30 – 21:00
  • 講座37/8 (水) 19:30 – 21:00
  • 講座47/22 (水) 19:30 – 21:00
  • 講座57/28 (火) 19:30 – 21:00
  • 講座68/5 (水) 19:30 – 21:00
  • 相談会8/26 (水) 19:30 – 21:00 (任意参加)

受講料

通常価格
どなたでも
¥200,000
スモールチーム価格
下記3条件をすべて満たす方
¥100,000

今回は 0期生として特別価格でご提供 しています。
1期生以降は、ニーズや反響に合わせて価格を改定する可能性があります。

¥200,000 — 比較してみてください

外注すれば、これだけかかる支出
  • LP制作の外注20〜50万円 (1回きり)
  • 広告運用の代行月10〜20万円
  • コンサル単発20〜30万円
自社でできれば、得られる収入
  • 助成金 1件採択50〜500万円
  • クラウドファンディング数十〜数百万円
¥200,000 で、
支出も収入も
自社で動かせる力に。
スモールチーム価格の対象(以下のすべての条件を満たす方)
条件1
事業領域

組織として、以下のいずれかを主たる事業領域とされていること。

  • ソーシャル領域:社会課題の解決(教育・福祉・人権・環境・子ども支援・地方創生 など)を目的とする事業
  • ローカル領域:地域に根ざして営まれる事業全般(地域の飲食・ものづくり・農林水産・伝統工芸・観光・小売・まちづくり など。社会課題解決を直接の目的としていなくても、地域での暮らし・営みを支える事業であればOK)

該当する組織例:NPO法人、認定NPO法人、一般社団法人、社会福祉法人/地域のクラフトビール醸造所・農家・漁師・伝統工芸職人・地方の飲食店・出版社・小売店/ソーシャルベンチャー、まちづくり団体、地域コミュニティ運営者 など

対象外:全国規模の大企業/社会・地域への接続が薄い中堅企業/副業・兼業として個人で行っている方

条件2
組織規模

組織・団体・法人の常勤換算で5名以下であること。

  • 常勤換算 = フルタイム勤務(週40時間)を1人として計算した人数(例:週20時間の方は0.5名)
  • パートタイム・業務委託・ボランティアは換算対象外
  • 組織全体の人数を指します(特定部署や事業の人数ではありません)
条件3
活動実績

現時点で、当事者・利用者・顧客に対して、なんらかのサービスや活動を継続的に提供されていること。

  • 構想段階・準備中の方ではなく、現場が動いていることが前提です

※ 本価格区分は自己申告制ですが、申請内容に虚偽があった場合、参加をお断りする場合がございます。

応募の流れ
STEP 1
応募フォームに記入所要時間 約5分

お名前・所属団体・応募理由などを入力。価格区分(通常 / スモールチーム)もここで選択します。送信直後に自動受付メールをお送りします。

STEP 2
クレジットカードで決済所要時間 約2分

フォーム送信後、選んだ区分に応じた決済ページ(Shopify)が表示されます。フォーム送信+決済完了をもって、応募確定です。決済が完了していない応募は、定員にカウントされません。

STEP 3
受付完了のご案内

先着30名に達するまで受付。受付完了のご連絡と、講座開始までの流れをメールでお送りします。

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先着30名 / 締切:2026年6月9日(火)23:59

FAQ

よくあるご質問

A.I.の知識がなくても受講できますか?
はい。A.I.が初めての方でも安心してご参加いただけるよう、講座1で ChatGPT / Claude のセットアップから始めます。各回ハンズオン形式で、その場で操作しながら習得していただけます。
開催形式は?全回参加が必要ですか?
全6回・オンライン(Zoom)で開催します。0期生は「共に育てていく」期につき、原則すべての会へのリアルタイム参加を前提とさせていただきます。やむを得ない事情がある場合に限り、1回までアーカイブ視聴での参加を認めます。
受講料はいくらですか?
通常価格 ¥200,000(税込)、スモールチーム価格 ¥100,000(税込)でご提供します。1期生以降は、ニーズや反響に合わせて価格を改定する可能性があります。スモールチーム価格は所定の3条件(事業領域・組織規模・活動実績)を満たす方が対象です。
受講対象に条件はありますか?個人事業主・フリーランスでも参加できますか?
業種・法人格は問いません。法人・団体だけでなく、個人事業主・フリーランスの方も歓迎します。社会課題・地域課題の解決に取り組まれている方、またはこれから取り組みたいと考えている方が対象です。
※ なお、スモールチーム価格(¥100,000) は所定の3条件(事業領域・組織規模・活動実績)をすべて満たす方が対象で、副業・兼業として個人で行っている方は対象外となります。通常価格(¥200,000)であれば、どなたでも応募いただけます。
先着30名となっており、定員に達し次第受付終了となります。
個人として申込み、将来は団体活動として展開する予定でも参加できますか?
はい、もちろんです。応募時点では個人として、講座を通じて磨いた「届ける力」「集める力」を、ご自身の所属団体や将来の団体活動に活かしていく方も歓迎しています。
STEP 1(決済)と STEP 2(プロフィール)で「現在の所属」と「将来の展望」が異なる場合は、率直に両方をお書きください。
申込みはいつまでに、どう確定しますか?
先着30名となります。応募フォームの送信+クレジットカード決済の完了をもって申込み確定です。締切は2026年6月9日(火)23:59ですが、定員に達し次第その時点で受付終了となります。
受講後のサポートはありますか?
講座スタート時にSlackのラーニングコミュニティへご招待します。あわせて参加者を5人1組の「HOME GROUP」に分け、講座と並走しながら進捗や課題を共有し合います。これらは受講中の質問や仲間との学び合いに活用でき、修了後もそのまま継続してご利用いただけます。プログラム終了後の任意参加の相談会(8/26予定)もご用意しています。
1団体から複数名で参加できますか?
複数名でのご参加も可能です。その場合は、参加される人数分の応募・お支払い(2名なら2人分)が必要です。代表者と実務担当者など、役割の異なる方々でのご参加をおすすめします。
領収書は発行されますか?
はい、ご希望の宛名で発行いたします。お申し込み確定後にご案内します。
支払い方法は?
クレジットカード決済のみ承っております。応募フォーム送信後の決済画面でご案内します。
受講料の他に必要な費用はありますか?
講座でA.I.ツールを実際に活用するため、以下の費用が別途必要となります。

ChatGPT 有料プラン(Plus / 月額約20米ドル):必須
Claude 有料プラン(Pro / 月額約20米ドル):必須
 ※ 講座2のウェブサイト制作で利用上限に当たる場合は、Claude Max(月額約100米ドル)へのアップグレードもご検討ください
Meta広告 出稿費用:講座4で実際に出稿いただくため、最低でも日額500円 × 7日 = 計3,500円程度のご準備が必要です

※ 上記は2026年5月時点の情報です。各サービスの料金改定により変動する可能性があります。
キャンセル・返金はできますか?
サービスの性質上、お申込み・決済完了後の自己都合によるキャンセル・返金はお受けできません。あらかじめご了承の上お申し込みください。
ただし、講座開始前に主催者都合による中止が生じた場合は、お支払いいただいた受講料を全額返金いたします。
Zoomを使ったことがないのですが、大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。事前にZoomの簡単な使い方ガイドをお送りします。講座当日も、参加URLをクリックするだけで参加いただける形にしますので、初めての方もご安心ください。
PCは必須ですか? スマートフォンだけでも受講できますか?
本講座はPC(Windows・Mac問わず)が必須です。特に講座2(ウェブサイト作成)・講座4(広告素材生成)・講座5(申請書作成)など、A.I.と並行して資料作成・サイト制作を行う場面が多く、スマートフォン・タブレットだけでは受講が困難です。
受講すれば必ず助成金を獲得できる/クラファンが成功しますか?
恐れ入りますが、成果は事業内容や活動実績、ご自身の取り組み次第となるため、お約束はできません。本講座でお伝えするのは、採択・成功の可能性を高めるための実践的な型と進め方です。修了後も継続的な改善を続けていただくことで、結果につながりやすくなります。

迷ったら、お気軽にご相談ください

応募前に「自分は対象になる?」「もう少し詳しく聞きたい」など、お気軽にご相談ください。

info@issueplusdesign.jp
実はこのウェブも、
A.I.でバイブコーディング*
したんだよ ✌️
* バイブコーディング:A.I.と対話するだけで、コードを書かずに開発する手法
締切まで--
先着30名 / 締切:2026年6月9日 (火) 23:59
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